天迦久神(アメノカクノカミ)は、『古事記』に登場する、鹿の姿をした神様だといわれています。イツノオハバリが住む場所へ向かう道はとても険しかったそうですが、アメノカクは鹿ならではの脚力で軽々とたどり着いたとか。 登山者目線で見ると……正直、ちょっとうらやましいですね。 神話ランキング にほんブログ村 このブログを神話に興味のある方々に知ってもらうために、ブログランキングに参加してみました。 大国主 古事記 イラスト 漫画 アマテラス 天迦久神 アメノカク よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 国譲り(04)伊都之尾羽張神(イツノオハバリ神) 国譲り(06)イツノオハバリの元に来たけど… 関連記事 饗宴(終)新たな国へ 2026年8月19日 饗宴(11)美味しい食べ物 2026年8月18日 饗宴(10)国譲り完了 2026年8月17日 饗宴(09)鱸(すずき)を釣り上げ 2026年8月14日 饗宴(08)聖なる火が燃え上がり 2026年8月13日 饗宴(07)長い長い下準備… 2026年8月12日 饗宴(06)八十平瓮 2026年8月10日 饗宴(05)底つ土 2026年8月7日 コメント コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
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