天迦久神(アメノカクノカミ)は、『古事記』に登場する、鹿の姿をした神様だといわれています。イツノオハバリが住む場所へ向かう道はとても険しかったそうですが、アメノカクは鹿ならではの脚力で軽々とたどり着いたとか。 登山者目線で見ると……正直、ちょっとうらやましいですね。 神話ランキング にほんブログ村 このブログを神話に興味のある方々に知ってもらうために、ブログランキングに参加してみました。 大国主 古事記 イラスト 漫画 アマテラス 天迦久神 アメノカク よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 国譲り(04)伊都之尾羽張神(イツノオハバリ神) 国譲り(06)イツノオハバリの元に来たけど… 関連記事 国譲り(62)幽世へ 2026年7月25日 国譲り(61)大国主の交換条件 2026年7月24日 国譲り(60)大国主も承諾 2026年7月23日 国譲り(59)最後の国譲り交渉 2026年7月22日 国譲り(58)諏訪にとどまる 2026年7月21日 国譲り(57)諏訪の地で 2026年7月18日 国譲り(56)諏訪とタケミナカタ 2026年7月17日 国譲り(55)逃げて逃げて逃げた先 2026年7月16日 コメント コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
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