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国譲り(26)舟も一緒に

アメノトリフネの背に事代主と事代主の舟を乗せて稲佐の浜へ向かうことになったコトシロヌシの古事記漫画とイラスト

当ブログのアメノトリフネはお喋りさんですが、世の天鳥船命(アメノトリフネ)はどんな風に描かれているのだろうか?
天鳥船命(アメノトリフネ)は全国の神社で交通安全や船と海上運輸を司る神として信仰されていて、息栖神社(茨城県神栖市)、艫田神社(島根県松江市)、伊勢神宮(内宮・荒祭宮など)の別宮に祀られているそうです。


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この記事を書いた人

登山と落書きが好きな主婦です。イラストは全て「Adobe Illustrator」で描いています。

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