国譲り– tag –
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大国主
饗宴(08)聖なる火が燃え上がり
ほんと…海へ行ったり来たりを何回繰り返すのだろうか…。登山のテント泊時にちょっと遠い場所への水汲みを面倒くさがる私としては1回で済ませて欲しい気も。饗宴の章もできれば、あと2回で終わらせたい…。次の章の登場人物、ニニギノミコトやコノハナサクヤ... -
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饗宴(06)八十平瓮
八十(やそ)は「80個」という意味ではなく、「数多く」という意味で使われることが多い。 八百万の神と同じだね 平瓮は平たい皿や器のような祭祀用の土器です。つまり櫛八玉神(クシヤタマ)が「祭り用のたくさんの器」を作ったということです。う〜ん…話的... -
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饗宴(05)底つ土
櫛八玉神は鵜に姿を変えて海の底へ潜り、土を取ってきます。しかし、『古事記』には「なぜ鵜になったのか」は書かれていません。そのため鵜は海底へ潜れる鳥だから鵜は海の神秘的な力を象徴する鳥だから鵜は神事に関わる鳥だからなどの説がありますが…どれ... -
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饗宴(04)「鵜」に変化
1コマ目の祝詞は適当…です。とりあえず、祝詞を唱えた後に櫛八玉神(クシミタマ)が「鵜」に変化するシチュエーションにしたかったのです…。 神話ランキング にほんブログ村 このブログを神話に興味のある方々に知ってもらうために、ブログランキングに参... -
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饗宴(03)櫛八玉神(くしやたまのかみ)
膳夫(かしわで)とは、今でいう宮中料理人で神様への食事を準備する神職祭りの料理係のような役目です。古事記の原文には主語が書かれていないので、「誰がどう行動しているのか」が分からなくなります。櫛八玉神が膳夫になったのも、誰かから任命された?... -
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饗宴(02)立派な神殿が建ちました
描いてて思うけれど、タケミカヅチって結構出番が長いのね〜。そして、また新たな神様櫛八玉神(クシヤマタ)の登場。ネットで検索しても、あまり出てこない神様だね。 神話ランキング にほんブログ村 このブログを神話に興味のある方々に知ってもらうため... -
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饗宴(01)
国譲りの後に行われた饗宴の章です。ストーリー性のない章なんで面白みは無いのですが…このブログは 古事記を漫画で描き切る! という目的があるので、描きます…。 神話ランキング にほんブログ村 このブログを神話に興味のある方々に知ってもらうために、... -
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国譲り(終)天日隅宮
出雲大社の始まりは、大国主のために建てられた「天日隅宮」というお宮だといわれています。これは、大国主が国をアマテラスに譲ったお礼として建てられたものです。 昔は「杵築大社」という名前で呼ばれていましたが今は「出雲大社」という名前で親しまれ... -
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国譲り(65)アマテラスに報告
こうやって描き出してくと、たくさんの登場人物がいましたね〜。この先も神様や登場人物が沢山登場するので、それぞれのキャラ絵がダブらないよう悩むところです。 神話ランキング にほんブログ村 このブログを神話に興味のある方々に知ってもらうために、... -
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国譲り(64)タケミカヅチ了承
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