三貴神

クシナダヒメ(櫛名田姫・奇稲田姫)は日本書紀では「童女(をとめ)」と書かれているそうです。なので、私の古事記でも幼く描くことにしました。

三貴神

さあ!私の古事記でのクシナダヒメが登場です。クシナダヒメも…美しく儚いイメージがありますが…そこはそう描かないのも、私が古事記を創作する楽しみの一つであります。

三貴神

川の上流まで歩くって…今でも大変ですよね。この日本神話の時代なら…下流から上流まで歩くのはかなりの至難だったのでは?と思います。

三貴神

美味しいご飯の為に…がんばれますよね〜!古事記を読むと、須佐之男は食べ物を求めてチョコマカしているイメージが…。

三貴神

いよいよ出雲に来ましたよ。そろそろあのヒメとの出会いがあるよ